インフォプレート5(INFOPLATE5)のプリセットテンプレートで作ったサイトです

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インフォプレート5(INFOPLATE5)はベーステンプレートのほかにプリセットテンプレートが準備されています。プリセットテンプレートとはベーステンプレートをもとにして、いろいろなジャンルで使えるように、調整、カスタマイズしたものです。

プリセットテンプレートは現在7種類あります

商品紹介、会社案内、スクイーズページなど現在、7種類そろっています。プリセットテンプレートでこのようなものが欲しい!と販売者の吉田さんにリクエストすることができます。採用になるかどうかははっきり言えませんが、今後どんどん増えていくことは間違いありません。

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プリセットテンプレート:1カラムを使って作ったサイトをご覧ください

プリセットテンプレート:1カラムを使って作ったサイトをご覧ください。

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テンプレートナンバー:Preset00を使っています。白を基調としたテンプレートで、デフォルトの状態でバナースライダーがセットされていますから、画像を入れ替えるだけで動作します。

サイト作成はどこか「料理」に似たところがあります

サイト作成はどこか「料理」に似たところがあります。

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それは「素材を生かす」ということ。

野菜や、肉、魚でも、その素材の持っているうまみをいかに
引き出せるかが料理人の腕の見せ所ですよね。

高級なブランド牛などは、よく塩・コショウのみで調理されたりしますよね。
下手にいろんな味を加えるのではなく、シンプルに調理することで素材の
良さを最大限に引き出しています。

サイト作成も同様に、テンプレートの良さ・美しさを最大限に生かし、シンプルに使うことをおススメします。インフォプレート5(INFOPLATE5)販売者の吉田元一氏のデザインにはひとつひとつ意味があります。

まずは、テンプレートの装飾・デザインをそのままにして、画像を入れ替え、文字を流し込んでみてください。それだけで、びっくりするくらい美しいサイトが出来上がります。そして、文字サイズ、行間、配色などひとつひとつがしっかり計算されて作られていることを理解できると思います。

インフォプレート5(INFOPLATE5)で作ったサイトの例を見て、「私もこんなサイトを作ってみたい!」と思ったならば、是非チャレンジしてみてください。3個くらい作ったら慣れてきて、おそらくもっと早く使っていればよかったと後悔することでしょう^^

インフォプレート5は、HTMLテンプレートの最終形です

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吉田さんはこう言っています。

「おそらくインフォプレート5は、僕の中でのHTMLテンプレートの最終形です。」

私も実際に使ってみて、最先端の機能が使えるし、ビジネスで必要になる部品・装飾が数多く取り揃えてあるので、ほとんどカスタマイズ無しでここまで表現することができちゃいます。

あ、勘違いしないでください。最終形といってもこれで終わりということではなく、どんどん進化していきますし、テンプレートも追加されていくでしょう。ベース的な基盤は、変わらないということですね。

これからHTMLサイトを作ろうと思っている方、すでに別なHTMLテンプレートを使っているけど、ライバルと差別化できるデザインテンプレートを使ってみたいとお考えの方は、是非インフォプレート5を使ってみることをおススメします。^^

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